児童発達支援との出会い③ 息子の自閉症が判明するまで

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児童発達支援の見学の予約はすぐにできて、

 

 

市役所で受給者証が発行できればすぐに利用できるとのことであった。

 

 

自治体の療育園は半年以上待っていても、満員で入れない状況だった。

 

 

本当に偶然だけど、知れて良かった。

 

 

一歳半から利用できる施設もある。

 

 

こういった施設もあると知っていれば、

 

 

一歳半から半年間、

 

 

あんなにも孤独で辛い思いをしなくて済んだのではないかと思ってしまった。

 

 

一人でやみくもに、手探り状態のまま発達障害の息子と接するのと、

 

 

専門家にアドバイスをもらったり、指導してもらいながら育児をするのとでは、

 

 

大きな違いがある。

 

 

田舎だから、都会だからなど関係なく、必要な情報が、必要な人に届いてほしいと思う。

 

 

そして、いよいよ半年間待っていた市が開催する親子教室が明日に迫っていた。

 

 

初めて発達に遅れがある子を持つ親と話せるかもしれない、という期待に胸が膨らんだ。

 

 

 

次回に続く

 

次回は親子教室での出来事を掲載予定です

 

 

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